- ホーム>
- えのさん流MBA

中小企業でも実践できる実用的なレベルで経営を科学的に考えていきます。
マネジメントに必要な要素を毎月のカリキュラムに落とし込んだ人気の講座です。
えのさん流MBAは、「えのさん」こと榎本計介が自身の経営体験を元に作り上げた経営、マネジメントを身につけることができるカリキュラムです。
えのさん流MBAのカリキュラム内容は講義だけで無く、盛りだくさんの内容からなっております。


- 経営のプロセスを論理分解し、科学的にまとめたカリキュラムです。
えのさん流MBAの講義は、経営・マネジメントに必要な能力を高める基本講座を10回、提言レポートと卒業論文発表会の合計12回に分かれています。 
- MBAの講義での気付きや学びを発表し合い、シェアしていきます。
また、講義内容をもとに自社で取り組みを行ったことは、えのさんとシェアすることでより実践的で客観的な取り組みにブラッシュアップすることができます。 
- 講義ではレポート提出などの課題があります。
メーリングリストを使って受講生が課題を提出するのですが、そのメーリングリストは、えのさんをはじめフォスタースタッフが逐一チェックしております。課題提出までしっかりサポートさせて頂きます。 
- えのさん流MBAでは、学びを会社に生かすための「提言レポート」や「卒業論文」といった特別な課題があります。
その際は、えのさん流MBAの卒業生がマンツーマンでサポートしてくれます。サポーターは受講生に合わせた最適な人選をします。

-
えのさん流MBAの講義は右の様な感じで行われます。
えのさんを中心に受講生がぐるっと周囲を囲むカタチが基本です。グループに分かれてディスカッションする時には席替えをしたりもします。
あと、お茶やコーヒーなど、お飲み物はサービスでついてきます。受講生の前にはキャンディーがおいてありますので、こちらもご自由にどうぞ♪
より詳しく雰囲気を知りたい方は、「えのさん流MBA 第21期 激闘実況中継!」をご覧下さい。
勉強熱心な経営者の方は、たくさんの勉強会や講演、セミナーの類に参加しているかと思いますが、こんな風に思ったことはありませんか?
「大手ならできるけど、うちは中小企業だし…」
「小売業と製造業は違うからなぁ…」
「理屈はわかるけど、どうやって自社に使えば良いんだろう…」
こんな風に、折角の勉強が机上の空論化してしまうことは少なくありません。
身に覚えはございませんか?
えのさん流MBAは圧倒的な投資効率を考え、実践で活用して頂けるものを目指しており、机上の空論化しにくい様に工夫を凝らしています。

- えのさん自身が小さな倉庫から一人で始めた事業を200億規模に発展させたプロセス、ノウハウを細かく分解していったカリキュラムですから、どんな事業規模にも使って頂くことができるはずです。

MBAで学ぶことはかなり本質的なものです。
シンプルなだけにかなり応用が効きますので、業種・業界に関係なく役に立つと思います。
実際、現役受講生、卒業生を見てみると、様々な業種・業界の方がいらっしゃいます。
なお、えのさん自身は卸売業、小売業を経験しており、M&A、上場準備、事業継承なども自社(株式会社いまじん)で経験してきました。
更に、コンサル業を始める以前から、経営相談も多く、事業再生や自己破産などもお手伝いしてきました。
この様に、中小企業経営者が経験するであろうほぼ全てのことを経験してきたえのさんのノウハウがMBAには詰まっています。
-
MBAには、経営者はもちろん、経営幹部、個人事業主、中間管理職、次期リーダー候補など様々な役職の方がいらっしゃいますし、営業職、技術者(職人)、税理士、デザイナーなど様々な職種の方がいらっしゃいます。
こうした受講生それぞれに適した学びを得て頂く為の工夫があります。
ひとつは、ニックネームです。
MBAではニックネームで呼び合うことで、事業規模や役職を気にせずえのさんとの、受講生同士とのコミュニケーションをとり易い仕組みにしています。
もうひとつは、えのさんとのシェアです。
講義ではえのさんと学びのシェアを行います。
例えば、「学びを自社で活用してみてどうだったか?」などを受講生と直接やりとりしていきます。
職種・役職に応じた対応ができるのはこのシェアがあるからです。
MBAが少数制をとっている大きな理由もシェアを充実させるためです。





















































