えのさん流MBAの特徴

えのさん自身が小さな倉庫から一人で始めた事業を200億規模に発展させたプロセス、ノウハウを
細かく分解していったカリキュラムです。
このカリキュラムは事業規模を問わず使って頂くことができます。

 

MBAで学ぶことはかなり本質的なものです。
シンプルなだけにかなり応用が効きますので、業種・業界に関係なく役立てて頂けます。
実際、現役受講生、卒業生を見てみると、様々な業種・業界の方がいらっしゃいます。
なお、えのさん自身は卸売業、小売業を経験しており、M&A、上場準備、事業継承なども自社(株式会社いまじん白揚)で経験してきました。
更に、コンサル業を始める以前から、経営相談も多く、事業再生や自己破産などもお手伝いしてきました。
この様に、中小企業経営者が経験するであろうほぼ全てのことを経験してきたえのさんのノウハウがMBAには詰まっています。

 

MBAには、経営者はもちろん、経営幹部、個人事業主、中間管理職、次期リーダー候補など様々な役職、
そして、営業職、技術者(職人)、税理士、デザイナーなど様々な職種の方がいらっしゃいます。
こうした受講生それぞれに適した学びを得て頂く為のノウハウがあります。
その一部をご紹介します。 ひとつは「ニックネーム」です。
MBAではニックネームで呼び合うことで、事業規模や役職を気にせず
えのさんや受講生同士とのコミュニケーションをとり易い仕組みにしています。
もうひとつは、えのさんとの「シェア」です。 講義ではえのさんと学びのシェアを行います。
例えば、「学びを自社で活用してみてどうだったか?」などを受講生と直接やりとりしていきます。
職種・役職に応じた対応ができるのはこのシェアがあるからです。
MBAが少人数制をとっている大きな理由もシェアを充実させるためです。

 

 

 

えのさん流MBAで学べること

えのさん流MBAの講義は、経営・マネジメントに必要な能力を高める基本講座を11回、卒業論文発表会の合計12回に分かれています。
各講義はスキル別にわかれており、毎回講義のテーマに沿って深く学んでいきます。

 

 

えのさん流MBA学習システム

えのさん流MBAでは学習効果を高めるための工夫があります。
「学んでそれで終わり」にならないように、講義が終わってから次の講義までの一ヶ月間を使って、講義の理解を深めていきます。

 

 

 勉強熱心な経営者の方は、たくさんの勉強会や講演、セミナーの類に参加しているかと思いますが、
こんな風に思ったことはありませんか?
「大手ならできるけど、うちは中小企業だし…」
「小売業と製造業は違うからなぁ…」
「理屈はわかるけど、どうやって自社に使えば良いんだろう…」
こんな風に、折角の勉強が机上の空論化してしまうことは少なくありません。
身に覚えはございませんか?
えのさん流MBAは圧倒的な投資効率を考え、実践で活用して頂けるものを目指しており、
机上の空論化しにくい様に工夫を凝らしています。

 


 

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開催日程

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